ページトップ

[本文へジャンプ]

中国運輸局 > 報道・広報 > 記者発表一覧 > 島根県大田市で「過疎地型Rural MaaS事業」がスタート!〜AIを活用した「タクシーの定額乗り放題」による地域住民の移動手段確保〜

島根県大田市で「過疎地型Rural MaaS事業」がスタート!〜AIを活用した「タクシーの定額乗り放題」による地域住民の移動手段確保〜印刷用ページ

2019年11月8日 更新

 国土交通省では、MaaS等の新たなモビリティサービスの推進を支援する「新モビリティサービス事業」について、事業の熟度が高く全国の牽引役となる先駆的な取組を行う「先行モデル事業」として今年度19事業を選定しているところです。
 このうち、中国運輸局管内で選定された島根県大田市における「定額タクシーを中心とした過疎地型Rural MaaS実証実験」が11月12日(火)からスタートすることとなりました。
 これを受けまして、11月12日(火)に出発式を開催致しますのでお知らせ致します。詳細は記者発表資料をご覧ください。

【取材申込み先・広報に関する問合せ先】
中国運輸局交通政策部交通企画課
(担当)丹呉、古谷 TEL:082−228−3495

PDFファイルをご覧いただくにはAdobe Reader(無償)が必要です。
ダウンロードした後インストールしてください。

Get Adobe Reader

Adobe Readerダウンロードページへのリンク