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トップ > 交通環境に関すること > 苫小牧地区における天然ガススタンドの設置に関する調査


北海道苫小牧市周辺には国内最大級の「勇払ガス田」が有り、1996年より天然ガスの生産を開始して、安定的かつ効率的なガスの供給が行われています。
 しかし、この産出地周辺においては、一般に利用できる天然ガススタンドが設置されておらず、自動車に利用できない状況となっていることから、運送事業者の皆様方からは天然ガススタンド設置の要望が出されているところです。
 このようなことから、北海道運輸局(低公害車導入促進協議会※)では、苫小牧地区における天然ガススタンドの設置に関して、当該地区における天然ガス自動車(CNG車)の導入意向及び天然ガスの需要動向等を平成20年12月にアンケート調査していたところ、この度、下記のとおりとりまとめを行ないました。

※「低公害車導入促進協議会」
 北海道における低公害車の普及促進及び交通環境施策を効果的に進めるため、平成14年7月に設置。
 議長は、北海商科大学商学部の佐藤馨一教授。事務局は、北海道経済産業局と北海道運輸局。








「苫小牧地区における天然ガススタンドの設置に関する調査」結果(平成21年1月)

  概 要 [PDF:98KB]

  本 文 [PDF:168KB]

  自由回答 [PDF:13KB]

  アンケート設問 [PDF:14KB]

  参考:北海道運輸局管内の燃料別・車種別登録台数(平成20年度12月末現在)[PDF:4KB]



「苫小牧地区における天然ガススタンドの設置に関する調査」報告書(平成21年3月)

  一括ダウンロード [PDF:2,895KB]

  表紙〜14n [PDF:347KB]

  15〜17n [PDF:789KB]

  18〜19n [PDF:773KB]

  20〜21n [PDF:517KB]

  22n〜裏表紙 [PDF:484KB]





《問い合わせ》
国土交通省 北海道運輸局 交通政策部 物流・環境課
Tel:011-290-2726 FAX:011-290-2716