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九州運輸局危機管理防災対策情報印刷用ページ

  

地震

【平成28年熊本地震】

年月日

表題


平成28年6月12日


熊本県の一部地域に使用の本拠を有する車両のうち、自動車検査証の有効期間が4月15日から7月14日までの車両について、7月15日まで有効期間を 再々伸長


平成28年5月12日


特定被災地域(※1)内に住所を有する者及び特定被災地域内にその使用の本拠の位置が定められている自動車の所有者の「印鑑に関する証明書」の有効期間の延長に伴い、自動車登録申請時に必要となる「自動車保管場所証明書」及び「自動車の使用者の住所を証する書類」の有効期間を延長


平成28年5月12日


熊本県の一部地域に使用の本拠を有する車両のうち、自動車検査証の有効期間が4月15日から6月14日までの車両について、6月15日まで有効期間を 伸長


平成28年4月19日


「船員手帳」や「海技免状」等の海事関係手続きについて弾力的な運用を行うことを周知


平成28年4月18日


平成28年熊本地震を踏まえたバス(タクシー・トラック)の輸送力確保について九州バス協会、九州乗用自動車協会及び九州トラック協会あて協力を要請


平成28年4月18日


熊本県全域と大分県の一部地域に使用の本拠を有する車両のうち、自動車検査証の有効期間が4月15日から5月14日までの車両について、5月15日まで有効期間を 伸長


平成28年4月18日

次のとおり連絡要員を派遣
宇土市役所   (九州運輸局より)(4月18日 〜 5月11日)


平成28年4月16日

次のとおり連絡要員を派遣
大分県庁   (大分運輸支局より)(4月17日 〜 4月22日)
益城町役場  (熊本運輸支局より)(4月16日 〜 4月17日)


平成28年4月15日

次のとおり連絡要員を派遣
熊本県庁      (熊本運輸支局より)(4月16日 〜 4月25日)
政府現地対策本部  (九州運輸局より)(4月15日 〜 5月31日)
JR九州       (九州運輸局より)(4月15日 〜 4月24日)

(非常体制)
平成28年4月14日
21時38分


熊本県 熊本地方で震度7を観測したため

  

火山

    

【口永良部島】     

年月日

表題
(注意体制)
平成30年8月29日
10時00分
福岡管区気象台・鹿児島地方気象台が噴火警戒レベルを4(避難準備)から3(入山規制)に引き下げたため
平成30年8月15日
鹿児島県庁へ鹿児島運輸支局から連絡要員を派遣(15日、20日)
(警戒体制)
平成30年8月15日
10時30分
福岡管区気象台・鹿児島地方気象台が噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から4(避難準備)に引き上げたため

(注意体制解除)
平成30年4月18日
11時00分


福岡管区気象台・鹿児島地方気象台が3(入山規制)から2(火口周辺規制)に引き下げたため

(注意体制)
平成28年6月14日
18時0分
福岡管区気象台・鹿児島地方気象台が噴火警戒レベルを5(避難)から3(入山規制)に引き下げたため


平成27年7月28日


鹿児島運輸支局が口永良部島に使用の本拠の位置を有する自動車について自動車検査証の有効期間を、避難指示の解除が公示された日の2ヶ月後の日の翌日まで伸長


平成27年6月19日


島民の「船員法」や「船舶職員及び小型船舶操縦者法」関係の行政手続きについて、 平成28年3月31日までの間、弾力的な運用を行うことを周知


平成27年6月4日


鹿児島運輸支局が鹿児島県熊毛郡屋久島町口永良部島に使用の本拠の位置を有する自動車のうち自動車検査証の有効期間の満了する日が、平成27年5月29日から平成27年7月28日までのものについて有効期間を平成27年7月29日まで伸長


平成27年6月2日


九州地方海運組合連合会へ避難関連物資の円滑な輸送への協力を要請


平成27年6月1日


九州旅客船協会連合会へ避難関連物資の円滑な輸送への協力を要請


平成27年5月29日


鹿児島運輸支局から屋久島のバス会社3社に対し、自治体から避難対応等の依頼があった際の協力を要請


平成27年5月29日


鹿児島県庁へ鹿児島運輸支局から連絡要員を派遣(平成27年5月29日〜平成27年6月3日)


平成27年5月29日


鹿児島運輸支局が屋久島町に対し船舶安全法に基づく「臨時変更証」交付(フェリー太陽の旅客定員を100人から150人へ変更)
平成27年5月25日付 運航計画変更認可等の効力発生

(非常体制)
平成27年5月29日
10時8分


九州運輸局災害対策本部 設置
気象台が鹿児島県屋久島町口永良部島に噴火警報(噴火警戒レベル5 避難)を発表したため
<噴火警戒レベルを3(入山規制)から5(避難)に引上げ>

平成27年5月25日


鹿児島運輸支局が屋久島町に対し海上運送法等に基づく運航計画及び船舶運航計画変更認可(「フェリー太陽:船舶安全法に基づく「臨時変更証」交付後、屋久島町からの報告により旅客定員を100人から150人に変更)

(注意体制)
平成26年8月3日
13時0分


気象台が鹿児島県屋久島町口永良部島に火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制)を発表したため
<噴火警戒レベルを1(平常)から3(入山規制)に引上げ>

  

【桜島】

年月日

表題

(注意体制)
平成28年2月5日
19時13分


福岡管区気象台・鹿児島地方気象台が噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に引き上げたため

(注意体制解除)
平成27年11月25日
11時0分


福岡管区気象台・鹿児島地方気象台が噴火警戒レベルを3(入山規制)から2(火口周辺規制)に引き下げたため

(注意体制)
平成27年9月1日
16時0分


福岡管区気象台・鹿児島地方気象台が噴火警戒レベルを4(避難準備)から3(入山規制)に引き下げたため


平成27年8月15日


鹿児島市役所へ鹿児島運輸支局から連絡要員を派遣(平成27年8月15日〜平成27年9月1日)


平成27年8月15日


鹿児島県庁へ鹿児島運輸支局から連絡要員を派遣(平成27年8月15日〜平成27年8月26日)

(警戒体制)
平成27年8月15日
10時15分


福岡管区気象台・鹿児島地方気象台が噴火警戒レベルを3(入山規制)から4(避難準備)に引き上げたため

(注意体制)
平成22年10月13日


福岡管区気象台・鹿児島地方気象台が噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に引き上げたため

 

【硫黄山】

年月日

表題

(注意体制解除)
平成30年5月1日
14時00分


福岡管区気象台・鹿児島地方気象台が噴火警戒レベルを3(入山規制)から2(火口周辺規制)に引き下げたため

(注意体制)
平成30年4月19日
15時55分
福岡管区気象台・鹿児島地方気象台が火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制)を発表したため

  

【新燃岳】

年月日

表題
   (注意体制解除)
   平成30年6月28日
        11時00分
福岡管区気象台・鹿児島地方気象台が3(入山規制)から2(火口周辺規制)に引き下げたため

(注意体制)
平成29年10月11日


福岡管区気象台が火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制)を発表したため

 

風水害

【平成30年6月29日からの豪雨】

年月日

表題
平成30年7月6日 九州旅客船協会連合会長、九州地方海運組合連合会長に対して「突風等に対する注意について」の注意喚起文書を海上安全環境部長名で発出
平成30年7月6日 平成30年7月6日15時45分、 飯塚市から 「避難指示 (緊急)」 が発令されたことに伴い筑豊自動車検査登録事務所を16時20分閉鎖
平成30年7月6日 北九州自動車検査登録事務所に使用の本拠を有する車両のうち、自動車検査証の有効期間が7月6日から7月8日までのものについて、7月9日まで有効期間を伸長
平成30年7月6日 平成30年7月6日9時00分、 北九州市から 「避難指示 (緊急)」 が発令されたことに伴い北九州自動車検査登録事務所を9時30分閉鎖
(警戒体制)
平成30年7月6日
8時00分
梅雨前線の活動に伴う大雨により、多数の乗客に影響を及ぼす交通機関の施設に被害が発生、又はその恐れがあるため
(注意体制)
平成30年7月4日
11時20分
九州管内において、台風7号の暴風域がなくなり、多数の乗客に影響を及ぼす交通機関の施設に被害が発生する恐れがなくなったため
(警戒体制)
平成30年7月3日
15時00分
台風7号の九州接近に伴い、暴風となり、多数の乗客に影響を及ぼす交通機関の施設に被害が発生、又はその恐れがあるため
(注意体制)
平成30年6月29日
16時20分
福岡県と大分県で、大雨警報から注意警報にかわり、鉄道も全て運転再開になったため
   (警戒体制)
   平成30年6月29日
        8時30分
福岡県川崎町に記録的短時間大雨情報が出され、昨年の九州北部豪雨同様に多数の乗客に影響を及ぼす交通機関の施設に被害が発生する恐れがあるため

(注意体制)
平成30年6月29日
6時05分


九州管内(福岡県、大分県、佐賀県、熊本県)において、大雨警報が発令され、複数の県において交通機関の運行(航)抑制が発生、又はその恐れがあるため




【平成29年7月九州北部豪雨】

年月日

表題


平成29年7月8日


政府現地連絡調整室へ九州運輸局、福岡運輸支局から連絡要員を派遣(7月8日〜7月28日)


平成29年7月7日


福岡県及び大分県の一部地域に使用の本拠を有する車両のうち、自動車検査証の有効期間が7月5日から8月4日までのものについて、8月5日まで有効期間を伸長


平成29年7月6日


大分県庁へ大分運輸支局から連絡要員を派遣(7月6日〜7月14日)


平成29年7月6日


福岡県庁へ九州運輸局、福岡運輸支局から連絡要員を派遣(7月6日〜8月4日)

(警戒体制)
平成29年7月5日
19時30分


福岡県において大雨特別警報が発令され、多数の乗客に影響を及ぼす交通機関の施設に被害が発生する恐れがあるため

(注意体制)
平成29年7月5日
16時30分


九州管内(福岡県、大分県、佐賀県、熊本県)において、大雨警報が発令され、複数の県において交通機関の運行(航)抑制が発生、又はその恐れがあるため

鳥インフルエンザ

現在発令されている体制はありません。

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