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九州運輸局 > 報道発表&お知らせ > お知らせ 一覧 > タイヤチェーンを取り付けていない車両の通行を禁止する措置の導入の周知について(自動車関係)

タイヤチェーンを取り付けていない車両の通行を禁止する措置の導入の周知について(自動車関係)印刷用ページ

 平成30年12月14日付けで、「道路標識、区画線及び道路標示に関する命令(昭和35年総理府令・建設省令第3号)」が改正され、タイヤチェーンを取り付けていない車両の通行を禁止する意味を表示する規制標識が新設され、今後、大雪時に、道路管理者が定めた区間において、上記標識を掲示することにより、タイヤチェーン未装着車の通行を禁止する措置(以下「チェーン規制」という)を実施することになりました。これから本格的な降積雪期を迎える中、道路情報に留意し、輸送の安全確保事故の防止に努めるようお願いします。

 徹底していただきたい事項はこちらです。

 ↓↓↓

 「タイヤチェーンを取り付けていない車両の通行を禁止する措置の導入の周知について」【PDF:123KB】

 なお、チェーン規制につきましては、以下をご参照ください。

 〇報道発表資料:道路局サイト(規制標識、Q&A等) 

  http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001110.html
 

 九州運輸局自動車技術安全部保安・環境課 電話092−472−2546

報道発表&お知らせ

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