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講座名 |
主な対象 |
講座の内容 |
担当課等 |
ICカードってなに? |
全ての層 |
「ICカード」見た目はクレジットカードと同じでもその中身は超小型コンピュータです。四国では、高松琴平電気鉄道、伊予鉄道、土佐電気鉄道、高知県交通で導入されています。
“ICカード1枚で鉄道、バス、観光・公共施設が利用できる”こんな便利なICカードのしくみや使い方を冊子「ICカードってなに?」などを使用して説明し、理解を深めてもらい、実際のICカードを使った利用体験をしていただきます。
(所要時間40分程度)
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企画観光部
交通企画課
087-835-6356 |
| 講座名 |
主な対象 |
講座の内容 |
担当課等 |
交通安全・省エネトラック授業 |
小学生 |
大型トラックやオリジナルの紙芝居を使用して、エネルギーの大切さや地球環境のことを学習してもらいます。また、トラックの特性を知ってもらうなど交通安全教室も実施します。本講座は、(社)香川県トラック協会他3団体と共同して開催します。なお、運動場で実施するため雨天の場合は延期になります。
※ 本講座については、毎年3月頃に香川県及び愛媛県下を対象に翌年度の実施校を募集しています。ご希望あればその時期にご連絡願います。(大型トラックの手配が必要なことから、4〜5校程度実施とさせていただきます)。
(所要時間50分程度)
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交通環境部
環境・物流課
087-825-1173 |
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講座名 |
主な対象 |
講座の内容 |
担当課等 |
ビジット・ジャパン(VJ)について |
全ての層 |
ビジット・ジャパンとは、2013年までに訪日外国人旅行者数を1,500万人にするとの訪日外国人旅行者3,000万人プログラム第1期目標に向け、我が国の観光魅力を発信するとともに、日本への魅力的な旅行商品の造成等を支援する訪日旅行促進事業を官民一体で推進する事業です。
現在取り組んでいる「VJ事業」の内容及び意義等について説明します。
(所要時間40分程度)
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フィルム・コミッション(FC)について
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全ての層 |
フィルム・コミッションとは、映画、テレビ、CMなどのロケーション撮影をスムーズに進めるための非営利の支援組織で、現在、欧米を中心に世界各国に約300の団体が自治体等に組織され、四国においても設立されています。
FCは、ロケを誘致することで地域の経済・観光・文化振興などに大きな効果をあげており、地域資源の再発見と地元住民との連携を通したまちおこしや地域づくりの柱として期待されており、四国におけるFC活動の状況の説明、ロケ地の紹介などを行います。
(所要時間40分程度)
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企画観光部
観光地域振興課
087-835-6357 |
| 講座名 |
主な対象 |
講座の内容 |
担当課等 |
地球温暖化問題への対応について |
全ての層 |
平成17年2月に京都議定書が発効し、CO2の排出削減を主とした地球温暖化防止の取組が従来に増して重要となっています。運輸部門においては、その排出量の約半分を自家用自動車が占めており年々増加傾向にあることから、削減に向けた効果的な取組が求められています。
当講座では、現在取組まれている運輸部門における環境対策、低公害車、エコドライブ等について、ビデオ、資料等を用いて分かりやすく解説します。
※ 子供向けには、わかりやすく説明しますが、CO2について理解していることが必要です。
(所要時間40分程度)
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交通環境部
環境・物流課
087-825-1173 |
かしこい車の使い方について考えよう |
全ての層 |
過度な自動車利用は、地域や環境に様々な悪影響をもたらしています。
「モビリティ・マネジメント」は、これらの問題の解消を目指し、ひとり一人にかしこい車の使い方を考えてもらい、自発的に交通行動が変わることを期待する施策として近年注目されています。
本講座ではモビリティ・マネジメントの一手法である「トラベル・フィードバック・プログラム」を用いて、参加者ひとり一人に日頃の交通行動を調査票に記入していただくことにより、排出されたCO2の量や環境への影響などについて考えて頂き、さらに生活スタイルを車中心の生活から公共交通機関や自転車を利用した環境負荷の小さな移動手段に変えていただくことを目的とした学習をしていただきます。
※ 子供向けには「乗り物・環境ガイドブック クルマの使い方を考えよう」を用いて分かりやすく親しみやすい内容で実施します。
(所要時間60分程度)
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企画観光部 交通企画課 087-835-6356
交通環境部 環境・物流課 087-825-1173
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| バリアフリー教室 |
小学生
中高学年 |
高齢者や障害者等の疑似・介助体験等を行うことにより、「心のバリアフリー」の大切さを学び、バリアフリーについての理解を深めていただきます。(所要時間60分程度)
(詳細についてはこちら)
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交通環境部
消費者行政課
087-825-1174 |
| 講座名 |
主な対象 |
講座の内容 |
担当課等 |
ふみきりの役割について |
小学生
中高学年 |
ビデオ等を活用して、踏切における安全な通行等について説明し、踏切安全対策の推進、啓蒙を図ります。
(所要時間40分程度)
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鉄道部計画課
安全指導推進官
087-825-1180 |
列車の動くしくみについて |
小学生
中高学年 |
ビデオ等を活用して、列車の動く仕組み、鉄道の歴史、鉄道の構造、運行の仕組み等について説明します。
(所要時間40分程度)
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鉄道部計画課
同 技術課
087-825-1178 |
| 四国運輸局の仕事(鉄道部編) |
小学生
中高学年 |
四国運輸局鉄道部ではどのような仕事をしているのか、また、どのように生活に役立っているのかをわかりやすく説明します。
(所要時間40分程度)
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鉄道部計画課
087-825-1178 |
| ケーブルカー・ロープウェイ・リフトについて |
小学生
中高学年 |
どこに、どのようなケーブルカーやロープウェイやリフトがあるのか。動く仕組み、構造等について説明します。
(所要時間40分程度)
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鉄道部計画課
同 技術課
087-825-1178 |
| 講座名 |
主な対象 |
講座の内容 |
担当課等 |
自動車について |
小学生
中高学年 |
自動車のシートベルトの役割やブレーキ性能(自動車はすぐ止まれない)等について分かり易く説明し、シートベルト着用の大切さや飛び出しの危険性等を伝えます。
(所要時間40分程度)
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自動車技術安全部
技術課
087-835-6370 |
| バスの乗り方教室 |
小学生 |
バスを使用してバスの乗降の仕方、車いすを使った乗降体験等を学習してもらいます。また車の内輪差と死角を知ってもらうなど交通安全についても学習していただきます。本教室は、各県バス協会、バス事業者等と共同して開催致します。
なお、運動場で実施するため雨天の場合は延期になることがあります。(支局によって授業内容が若干変わることがあります。)
(所要時間約70分程度)
(詳細についてはこちら [PDF:112KB])
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自動車交通部
旅客課
087-835-6364 |
| 講座名 |
主な対象 |
講座の内容 |
担当課等 |
旅客船・フェリーってな〜に? |
小学生
中高学年 |
パンフレット等を活用し、いろいろなタイプの各地の旅客船・フェリーを紹介し、種類やはたらき等について説明します。
(所要時間40分程度)
パンフレットについてはこちら[PDF:5.21MB]
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海事振興部
旅客課
087-825-1182 |
| 海運って何? |
小学生高学年
中学生 |
「海運の役割・重要性」及び「船の種類」、「荷物の積卸し現場」、さらに船を動かしている人「船員」の仕事について、写真やイラスト・グラフを活用して説明します。
(所要時間30分程度)
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海事振興部
貨物・港運課
087-825-1184 |
| 船の種類と海運 |
中学生 |
「船の種類」や「海運の重要性」、「船は環境にやさしい輸送機関」について、写真やイラスト・グラフを活用して説明します。
(所要時間20分程度) |
海事振興部
貨物・港運課
087-825-1184 |
| もっと船のことを知ろう |
小学生
中高学年 |
積むものにより船形の異なる「いろいろな船」や船を利用した「海上輸送のメリット」について、写真やイラストを活用して説明します。
(所要時間20分程度) |
海事振興部
貨物・港運課
087-825-1184 |
内航海運について |
小学生
中高学年 |
国内貨物輸送において重要な役割を果たしている内航海運について、ビデオ等を活用して説明します。
(所要時間40分程度)
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海事振興部
貨物・港運課
087-825-1184 |
| 内航海運クイズ |
小学生
中高学年 |
内航海運(国内間における貨物の海上輸送)について、写真やイラスト・グラフを活用して、クイズ形式で説明します。
(所要時間20分程度) |
海事振興部
貨物・港運課
087-825-1184 |
| 船のつくり方 |
小学生高学年
中学生 |
船が私たちの暮らしの中で果たす役割を説明した上で、造船について設計から完成・引き渡しまでの工程を解説し、非常にたくさんの人・分野が関わっていること、職人の技術から最新の機械技術までさまざまな技術が使われていることなどを紹介し、船を造る仕事への興味・関心を高めます。(所要時間40分程度) |
海事振興部
船舶産業課
087-825-1185 |
| 造船について |
高校生 |
造船について設計から完成・引き渡しまでの工程を解説し、世界の中での日本の造船業、日本の造船業の将来、最近建造されている船舶の種類などを紹介し、船の傾き、船の揺れ方等船の基本事項を説明し、造船についての理解を深めてもらいます。
(所要時間40分程度) |
海事振興部
船舶産業課
087-825-1185 |
| 船員って、どんな職業? |
高校生 |
「内航海運の役割と現状」、「船舶の種類」、「荷役状況」を紹介し、さらに船を動かしている「船員」の職種、仕事内容、海技士資格の取得、職業としての魅力や船員になる道等を写真やイラスト、DVDを活用して説明します。
(所要時間40分程度) |
海事振興部
船員労政課
087-825-1186 |
| 船や海について |
小学生
中高学年 |
「船ってな〜に?」をテーマとして、鉄で作られた船がなぜ海に浮かぶのか、一度に沢山の人や物を運ぶ大型の船が、どのように作られるのかなど素朴な疑問を説明します。
また、地球上の多くの生命は海で発生したと考えられていますが、「海」をきれいにし、大切にすることは、皆さんのご両親を大切にすることと同じように大事なことを説明します。
(所要時間40分程度)
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海上安全環境部
調整官
087-825-1188 |
| 船の話(船で働く人たち) |
小学生中高学年
中学生
高校生 |
四方を海に囲まれた我が国において、輸出入を合わせた日本の貿易量の99.7%(約9億2千万トン)は船で運ばれ、また、国内の港から港へ物資を運ぶ内航海運(約5,600隻、約350万総トン、輸送量約2千億トンキロ)は、国内貨物輸送の約4割を担っており、海運は国民生活の大動脈となっていることを紹介し、船が私たちの暮らしと産業をどのように支えているかを伝えます。 また、船で使われる海里やノット・船の位置の求め方・船内における船員の生活に関することなどについて船員経験者が説明し、必要な物資が船でどのように運ばれるかを伝えます。
(所要時間:50分程度)
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海上安全環境部
調整官
087-825-1188 |
| 船舶検査と船舶測度 |
高校生 |
「船の誕生」、「日本の海との関わり」、「地球環境に与える船舶の影響」等に引き続き、「船舶検査の目的」、「船舶検査官の業務」等、さらに「総トン数」、「船舶測度官の業務」等について説明します。
(所要時間30分程度)
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海上安全環境部
調整官
087-825-1188 |
PSCってなんですか?
(外国船舶監督官の仕事) |
中学生
高校生 |
外国から日本の港にどのような船が入港してくるかまたその外国船に対して外国船舶監督官がどのような仕事(検査)をしているかを伝えます。
(所要時間60分程度) |
海上安全環境部
調整官
087-825-1188
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| 海事関係者 |
”人と海と、安全な航海、綺麗な海、大気のために”外国から入港するサブスタンダード船の現状とそれに対する外国船舶監督官の業務について説明します。
(所要時間60分程度) |
| 講座名 |
主な対象 |
講座の内容 |
担当課等 |
自動車の検査について |
小学生高学年
中学生 |
自動車の検査、検査の種類と有効期間についての講座。また、検査コースの見学により検査制度への理解を深めていただきます。
(所要時間60分程度)
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自動車技術安全部
技術課
087-835-6370 |
| 船が出来るまで |
小学生中高学年
中学生 |
造船所等(エンジン等の関連舶用機器工場の工程を含む)での起工式から鋼材の切断、組み立て、進水式、完成まで、施設見学とあわせて説明をします。
(所要時間90分程度)
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海事振興部
船舶産業課
087-825-1185 |
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各施設は、業務中であり、施設内で人・物の活発な動きがあることも考えられますので引率等には、十分ご注意ください。 |
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万が一の事故に備え、損害保険等へのご加入をおすすめします。(学校行事につきましては、学校で加入している損害保険等の適用が受けられるように準備をお願い致します。) |
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施設への業務の関係により、ご希望に添えない場合があり得ますことをご了承ください。(造船所等の見学については、事業者の都合や時間的制約がありますので担当課にご相談ください。) |
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施設見学は、現地集合、現地解散とします。現地までの交通手段の確保は、依頼者負担でお願い致します。 |