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東北運輸局 > 観光 > 訪日観光客の滞在エリアに応じた観光情報・緊急情報の提供一元化に関する実証事業

訪日観光客の滞在エリアに応じた観光情報・緊急情報の提供一元化に関する実証事業印刷用ページ

2026年1月8日 更新

2024年の東北の外国人延べ宿泊者数は過去最高の200万人泊を突破したが、全国のシェアで見ると1.4%。三大都市圏に集中していることから、観光庁では地方への誘客を推進している。東北地方には、美しい自然や伝統文化、食や日本酒など素晴らしい観光コンテンツがある一方で、地域の魅力を伝えるインバウンドにも対応したガイドが不足していることが課題となっている。また、東北地方では東日本大震災などをはじめ、台風や集中豪雨など大きな災害が発生していながら、インバウンド旅行者へ災害時の緊急情報などの情報伝達の環境が整っていないことも課題となっている。
こういった課題を解決していくため、昨年度の実証事業により整理された課題や実現に向けて必要と思われるコンテンツ等について、今年度も継続して事業を実施し検証することを目的とするもの。

※公募は終了しております
 

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