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日韓旅客定期航路の利用者は、日韓関係の影響もあり5年ぶりに減少 〜令和元年度上半期 旅客輸送実績〜印刷用ページ

旅客輸送人員43万3千人 (前年度比36.6%減少)

  九州(山口県下関市を含む)と韓国釜山を結ぶ旅客定期航路(8社3区間、フェリー3隻・高速船7隻)の令和元年度上半期の利用者は、前年同期比36.6%減少の43万3千人となり、前年度と比べ25万人少ない実績となりました。
  全体の約9割を占めている韓国人利用者が、すべての航路において約40%減少したことにより、このような結果となっています。

  報道発表資料【PDF:377KB】

  所管部課
  海事振興部旅客課

報道発表&お知らせ

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