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四国運輸局 > 組織別情報 > 交通政策部 > 【災害等への備えの強化】

【災害等への備えの強化】印刷用ページ

 今後30年以内に発生する確率が70〜80%と予測されている南海トラフを震源とする地震において、高知県・徳島県を中心に大きな被害が想定されています。
 四国運輸局は、国の各出先機関等、地方公共団体、学識経験者、地元経済界、ライフライン関係者等50機関で構成される「四国南海トラフ地震対策戦略会議」のメンバーとして、各機関と協力し、南海トラフ地震対策の充実、強化に向けて取り組んでいます。
 具体的には、関係者と連携した運輸・観光業界における対応体制の構築や、訓練の実施等を進めるとともに、災害発生時における被害を最小限とするための事業者等の取組を支援しています。

1.災害時の公共交通利用者の安全確保
2.災害時の支援物資等の円滑な輸送確保
3.鉄道施設の耐震対策

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