陸上の交通

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新たに軽貨物運送事業を始めたい(黒ナンバーをつけたい)

    ■ 運輸支局の手続きに必要なもの

    (1)「貨物軽自動車運送事業経営届出書」(提出用・控え用の合計2部)※注
    (2)運賃料金表(設定例はこちら)(提出用・控え用の合計2部)
    (3)「事業用自動車等連絡書」(同じものを2枚)
    (4)車検証のコピー(新車の場合は、車台番号が確認できる書面(完成検査証など)のコピー)

    ※注
    ・(1)の届出には、申請者(=車検証の「使用者」)が個人の場合は、個人の認印、法人の場合は印鑑登録されている代表者印の押印が必要です。

  • 上記(1)〜(4)の書類の内容を確認し、問題なければその場で連絡書を発行できます。(窓口での所要時間の目安は5〜10分程度です)
  • 運輸支局の手続きが終わった後、管轄する軽自動車検査協会でナンバー変更などの手続きを行って下さい。なお、軽自動車検査協会で必要となる書類は、軽自動車検査協会へお問い合わせください。

黒ナンバー車両を増やしたい・減らしたい

    ■ 運輸支局の手続きに必要なもの

    (1)「貨物軽自動車運送事業経営変更等届出書」(提出用・控え用の合計2部)※注
    (2)「事業用自動車等連絡書」(同じものを2枚)
    (3)車検証のコピー(新車の場合は、車台番号が確認できる書面(完成検査証など)のコピー)

    ※注
    ・(1)の届出には、申請者(=車検証の「使用者」)が個人の場合は、個人の認印、法人の場合は印鑑登録されている代表者印の押印が必要です。
    ・減車の場合、(一時的であっても)黒ナンバー車両の数が0台になる場合は「事業廃止」となります。
    ・増車の場合で、すでに届け出ている車庫とは別に、車庫を新たに確保した場合は、(1)の届出の「車庫」の「新」欄に記載し、一番下の「宣誓書」欄に署名・押印して下さい。

  • 上記(1)〜(3)の書類の内容を確認し、問題なければその場で連絡書を発行できます。(窓口での所要時間の目安は5〜10分程度です)
  • 運輸支局の手続きが終わった後、管轄する軽自動車検査協会でナンバー変更などの手続きを行って下さい。なお、軽自動車検査協会で必要となる書類は、軽自動車検査協会へお問い合わせください。

黒ナンバー車両を入れ替えたい
(同日に減車と増車を行うか、減車→増車の順に手続きを行う場合に限ります)

    ※同時に住所の変更をしなければならない方は、こちらの手続きが必要です。

    ■ 運輸支局の手続きに必要なもの

    (1)「事業用自動車等連絡書」(同じものを2枚)
    (2)新たに黒ナンバーにしようとする自動車の車検証のコピー(新車の場合は、車台番号が確認できる書面(完成検査証など)のコピー)
    (3)現在使用している黒ナンバーの車検証のコピー

  • 上記(1)〜(3)の書類の内容を確認し、問題なければその場で連絡書を発行できます。(窓口での所要時間の目安は5〜10分程度です)
  • 運輸支局の手続きが終わった後、管轄する軽自動車検査協会でナンバー変更などの手続きを行って下さい。なお、軽自動車検査協会で必要となる書類は、軽自動車検査協会へお問い合わせください。

黒ナンバー車両の住所(使用の本拠の位置、車庫)を変更したい

    ※使用の本拠の位置が他の都道府県に移る場合は、変更前の使用の本拠を管轄する運輸支局にて「廃止」の手続きを行い、変更後の使用の本拠の位置を管轄する運輸支局にて「新規(経営届出)」の手続きを行って下さい。

    ■ 運輸支局の手続きに必要なもの

    (1)「貨物軽自動車運送事業経営変更等届出書」(提出用・控え用の合計2部)※注
    (2)「事業用自動車等連絡書」(同じものを2枚)
    (3)黒ナンバーの車検証のコピー

    ※注
    ・(1)の届出には、申請者(=車検証の「使用者」)が個人の場合は、個人の認印、法人の場合は印鑑登録されている代表者印の押印が必要です。

  • 上記(1)〜(3)の書類の内容を確認し、問題なければその場で連絡書を発行できます。(窓口での所要時間の目安は5〜10分程度です)
  • 運輸支局の手続きが終わった後、管轄する軽自動車検査協会でナンバー変更などの手続きを行って下さい。なお、軽自動車検査協会で必要となる書類は、軽自動車検査協会へお問い合わせください。