2026年8月19日 更新
「鉄道フェスティバル in 北海道」開催〜鉄道の魅力を楽しめる企画が盛りだくさん〜
毎年10月14日は「鉄道の日」(※)です。道内の鉄軌道事業者や関係団体で構成する「鉄道の日」北海道実行委員会は、第33回「鉄道の日」記念イベント「鉄道フェスティバル in 北海道」を開催いたします。
今年は、過去最多となる道内外28の企業・団体が出展し、グッズ販売やPR展示を実施するほか、ゆかりのあるキャラクターが会場に集結します。
※「鉄道の日」:明治5年10月14日、新橋〜横浜間に日本で最初の鉄道が開通しました。平成6年にその誕生と発展を記念し、毎年10月14日は「鉄道の日」と定められました。

| ○日時 | 令和8年9月19日(土曜日) 午前10時〜午後4時 |
| ○会場 | 札幌市北3条広場「アカプラ」(入場無料) |
| ○主催 | 「鉄道の日」北海道実行委員会 【構成団体】北海道旅客鉄道(株)、道南いさりび鉄道(株)、日本貨物鉄道(株)北海道支社、札幌市交通局、(一財)札幌市交通事業振興公社、函館市企業局、国土交通省北海道運輸局 (順不同) |
| ○協賛 | 北海道ジェイ・アール運輸サポート(株)、札幌駅総合開発(株)、JR北海道ホテルズ(株)、(株)北海道ジェイ・アール・サービスネット、 札幌交通機械(株)、(株)ジェイアール貨物・北海道物流、(一社)札幌地方自動車整備振興会、(一社)札幌地区トラック協会、 (一社)日本自動車販売協会連合会札幌支部、(一社)札幌地区自家用自動車協会、札幌地区軽自動車協会 |
| ○内容 | 出展企業・団体及び出展内容の詳細については、別紙「開催概要」をご参照ください。 |
※ イベント内容の詳細は後日、北海道運輸局ホームページでお知らせします。
なお、イベント内容は予告なく変更となる場合があります。
○北海道運輸局ホームページ – 10月14日は「鉄道の日」
https://wwwtb.mlit.go.jp/hokkaido/bunyabetsu/tetsudou/tetudounohi/r02/index_2026_1014_00001.html
《昨年度の様子》

【各ブースの出展の内容について】
今年も鉄道フェスティバルでは、鉄道・交通に関わるさまざまな団体・事業者が出展予定です。
各ブースでは、普段なかなか見ることのできない展示や体験企画、オリジナルグッズの販売など、それぞれの特色を生かした内容を準備中!子どもから大人まで楽しめる、魅力あふれるブースが勢ぞろいする予感です。
その中から、今回は一足先に 「今年の推しPoint」 を3つご紹介します!
このほかにも見どころは盛りだくさん。各ブースの詳しい内容や注目ポイントは、今後順次お知らせしていきますので、ぜひお楽しみに!
○今年の推しpoint1〜エゾモモンガのぬいぐるみ先行販売〜
JR北海道では、Kitacaカードのエゾモモンガの作者として知られるイラストレーター・絵本作家 SORAさん監修・公認のぬいぐるみを、本イベントで数量限定先行発売!
モチモチのおなかがたまらない♪
ちょこんとおすわりする姿がとってもキュート!
数量限定ですので、お見逃しなく!

○今年の推しpoint2〜キャラクター大集合〜
今年も個性豊かなキャラクターたちが鉄道フェスティバルに大集合!

○今年の推しpoint3〜
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見逃し厳禁!今年の鉄道フェスティバルに、話題のデジタル駅スタンプアプリ「エキタグ」が初登場します!
【鉄道フェスティバルの総合司会を、堀若菜さんが担当】
会場を明るく盛り上げる総合司会として、堀若菜さんがイベントをナビゲートします。

開催概要等は「報道発表資料(別紙)」をご覧ください
【お問い合わせ先】
「鉄道の日」北海道実行委員会(担当:畑井・鈴木)
国土交通省北海道運輸局 鉄道部計画課内
電話:011-290-2731(直通)
