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北陸信越運輸局 > 船舶船員プレジャーボート > 試験場に受験者が持ち込むことができる図書及び器具等

試験場に受験者が持ち込むことができる図書及び器具等印刷用ページ

一 航海科、機関科とも電卓(小型の電池内蔵式で、航法計算等のプログラム機能若しくはメモリー機能のないものに限る。)を1台に限り許可する。電卓の代わりに計算尺を使用してもよいが、併用は認めない。

二 航海科では、定規、コンパス、デバイダ等は常時携行すること。

三 2級海技士(機関)及び内燃2級海技士(機関)の「機関(その三)」には製図用具を携行すること。

四 「英語」及び「執務一般」の試験には、次の図書の使用ができる。

一般的な英和辞典1冊(コンサイス英和辞典程度のもの)の他、次の1〜9のものから1冊
1.英和・和英船舶用語辞典(東京商船大学編集委員会編、成山堂)
2.英和海事用語辞典(神戸商船大学編さん委員会編、海文堂)
3.航海用語辞典(四之宮博編、成山堂)
4.海洋航海用語辞典(四之宮博編、成山堂)
5.最新英和航海用語辞典(桜井広喜編、古山修郎校閲、海文堂)
6.最新船舶機関用語集(田村正衛編、海文堂)
7.英和・和英機関用語辞典(升田政和編、成山堂)
8.和英・英和 総合海事用語辞典(総合海事用語辞典編集委員会編、海文堂)
9.英和舶用機関用語辞典(商船高専機関英語研究会編、海文堂)

なお、天測暦及び天測計算表等は、受験者個人のものの使用は禁ずる。

五 口述試験の際、次の法令集を持参できる。

1.海技試験六法(成山堂)
2.海技試験六法(海文堂)
3.海事六法(95年以降のもの)(海文堂)

船舶船員プレジャーボート

  • 海技士国家試験受験の手引き
  • 定期試験(筆記・口述日割表)
  • 定期試験合格発表
  • 船員法のご案内
  • 海事代理士試験

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