国土交通省 中部運輸局

『創ろう!みんなの交通』メールマガジン

R6.2.7発行 メールマガジン 第96号


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

━━━━━━━『創ろう!みんなの交通』メールマガジン━━≪96号≫
       発行元 : 中部運輸局交通政策部交通企画課
       発行日 : 令和6年2月7日
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 本メルマガはご登録のアドレスに送信しております。貴団体内に物流、環境、都
 市計画など関係のある部署がございましたら、団体内で展開・紹介をお願いいた
 します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■

□╋< 目次 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋□
 
 [1](全)「バリアフリーおもてなし勉強会」開催のお知らせ

 [2](全)中部運輸局 「自動車運送事業における人材活躍セミナー」開催について
   “多様な人材が活躍できる職場環境とは?”
   〜女性や若手がさらに輝く、ダイバーシティ推進に取り組もう!〜

 [3](事)バス・タクシー・レンタカー事業に関する補助金要望調査を開始しました

 [4](事)「省エネルギー推進シンポジウム2024 2050年カーボンニュートラル実現に
 向けて取り組むべきポイント〜サプライチェーン排出量削減に向けた省エネルギー
 対策及び物流の省エネ・脱炭素化」について

 [5](全)「持続可能な観光地域づくりシンポジウム〜2025年大阪・関西万博
に向けた中部地域のインバウンド誘致〜」開催のお知らせ
 
 [6](全)離島におけるグリーンスローモビリティの活用に向けた試走・実証調査
の企画を募集しています

 [7](全)地域公共交通確保維持改善事業及び地域公共交通計画第三者評価委員会」
 を開催します(オンライン配信による傍聴可能)【再掲】

 [8](全)「オーバーツーリズムの未然防止・抑制による持続可能な観光推進事業」
 の公募を開始します【再掲】
    
                                   
 凡例(対象と考えている読者) 全:全員、自:自治体、事:事業者、他:その他

□╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋□

 [1](全)「バリアフリーおもてなし勉強会」開催のお知らせ
                       (中部運輸局バリアフリー推進課)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 中部運輸局では、2026愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会開催に向け、パラア
スリート等の受入にあたって望まれる対応等を勉強するため、「バリアフリーおもてな
し勉強会」を実施することといたしました。
 下記の日程・内容にて開催予定となっておりますので、是非ご参加くださいますよう
お願いいたします。

【第1部】パラアスリート・専門家から学ぶおもてなしのポイントと
          リフト付大型観光バス・UDタクシーの実演見学
 日 時:令和6年2月19日(月)13時30分〜17時10分
 場 所:名古屋国際会議場133会議室(愛知県名古屋市熱田区熱田西町1番1号)

【第2部】《宿泊事業者対象》表彰旅館と考える「宿でのおもてなし」
 日 時:令和6年2月28日(水)13時30分〜16時50分
 場 所:サポートイン南知多(愛知県知多郡南知多町内海一色21-1)

 申込方法 以下の運輸局HP内専用アドレスにメールにて申し込み
 https://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/barrierfree/omotenashi/omotenashi.html

申込締切を2月13日(火)としておりますが、締切後に参加ご希望の方は下記のお問
い合わせ先にお問い合わせください。

お問い合わせ先:中部運輸局交通政策部バリアフリー推進課 電話:052-952-8047
メール:cbt-chub-syougyou@gxb.mlit.go.jp



 [2](全)中部運輸局 「自動車運送事業における人材活躍セミナー」開催について
   “多様な人材が活躍できる職場環境とは?”
   〜女性や若手がさらに輝く、ダイバーシティ推進に取り組もう!〜
                         (中部運輸局自動車交通部)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 近年、自動車運送事業における運転者不足が深刻化しています。このままでは、安定
的な輸送サービスの提供が困難となるのはもちろんのこと、輸送の安全・安心が脅かさ
れるなど、国民生活に多大な影響を及ぼすことが懸念されます。
 こうした状況を踏まえ、中部運輸局では、将来の担い手として期待される女性や若手
を中心とした多様な人材の確保・育成に向け、自動車運送事業者の経営者や人事担当者
等を対象に「自動車運送事業における人材活躍セミナー」を開催いたします。
 本セミナーでは、組織の持続可能性につながる女性活躍のあり方についての基調講演
、事業者の好事例発表を通じて、多様な人材がそれぞれの能力を発揮しさらに活躍でき
る職場環境や方策などについて考えます。                 

            記
 
1.日時:2024年3月15日(金)14:00〜16:00

2.場所:ウインクあいち(愛知県産業労働センター)5階 小ホール2
     名古屋市中村区名駅4丁目4−38
     ※オンライン同時配信 

3.内容:@基調講演
     組織の持続可能性につながる女性活躍のあり方
     〜仕事にもライフにも前向きな人材を活かす「フルキャリマネジメント」〜
      講師:野村総合研究所 未来創発センター 生活DX・データ研究室  
      エキスパートコンサルタント 武田 佳奈 氏
          A好事例紹介
      (バス)豊鉄バス株式会社
      (タクシー)敦賀第一交通株式会社
      (トラック)有限会社裕進運輸
     B施策紹介
      「働きやすい職場認証」の活用について(一般財団法人 日本海事協会)

  ※参加費は無料です。
   ご参加には、事前のお申込みが必要となります。
   詳細については、近日中部運輸局HPにてプレスリリースいたします。



 [3](事)バス・タクシー・レンタカー事業に関する補助金要望調査を開始しました
                       (中部運輸局自動車交通部)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 令和5年度補正予算、令和6年度当初予算を財源とする商用車の電動化促進事業(環
境省・経済産業省連携事業)、地域公共交通確保維持改善事業(交通DX・GXによる
経営改善支援、地域公共交通バリア解消促進等事業)及びポストコロナを見据えた受入
環境整備促進事業補助金(交通サービスインバウンド対応支援事業)の執行に必要なた
め、補助金要望調査を実施します。
 事業を要望される場合は、令和6年3月8日(金)までに主たる営業所を管轄する運
輸支局へご回答ください。
 詳細については以下のURLからご確認ください。

▽中部運輸局HP(要望調査票・Q&A)
 http://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/jikou/hojokin/index.html

▽国土交通省HP(事業の概要、要綱・要領)
 https://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr3_000029.html
 

 [4](事)「省エネルギー推進シンポジウム2024 2050年カーボンニュートラル実現に
 向けて取り組むべきポイント〜サプライチェーン排出量削減に向けた省エネルギー
 対策及び物流の省エネ・脱炭素化」について
                       (中部経済産業局)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 中部経済産業局では、サプライチェーン全体における温室効果ガス排出削減に向けた
省エネルギー対策、物流の省エネ・脱炭素化など、カーボンニュートラルの実現に向け
て企業が取り組むべきポイントについて紹介する「省エネルギー推進シンポジウム2024」
を開催します。
 御関心のある方は是非御参加ください。

◇ 日 時 令和6年2月26日(月)14:00〜17:00
◇ 場 所 会場及びオンライン開催(会場50名、オンライン500名)
     (メイン会場)ABO HALL 501AB会議室
            (名古屋駅桜通口から徒歩3分)
     (オンライン)Microsoft Teamsを使用
           (開催前に配信アドレスを参加者へ送付します)
◇ 参加費 無料
◇ 詳 細 申込み方法を含む詳細はHPを御確認下さい。
https://www.chubu.meti.go.jp/d33shouene/2023fy_chubu-energy-conservation/index.html
◇ 締 切 2月20日(火)まで
◇ 主 催 中部経済産業局
◇ 問い合わせ:シンポジウム事務局((株)ダン計画研究所内)
                TEL 06-6944-1173 FAX 06-6946-9120
        E-Mail info@chubu-energy-saving.go.jp


 [5](全)「持続可能な観光地域づくりシンポジウム〜2025年大阪・関西万博
に向けた中部地域のインバウンド誘致〜」開催のお知らせ
                       (中部経済産業局、中部運輸局)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 世界的な旅行需要の回復が見込まれ、本年3月16日に北陸新幹線延伸開業、2025年
には大阪・関西万博が開催されます。
 これらの契機を活かし、効果的な誘客による滞在時間の伸長や消費額の拡大により
「稼ぐ力」を高め、 当地域の観光関連産業の持続可能な観光地域づくりを目指すた
め、本シンポジウムを開催します。皆様のご参加をお待ちしております! !
 プログラム等、詳細は以下のページをご確認ください。
 https://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/oshirase/kankou2024012901.pdf

○開催日時  令和6年2月29日(木)14時00分〜16時40分
       (13時30分受付開始)
○会  場  ウインクあいち 902会議室
       (住所)愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4−38
○主  催  経済産業省 中部経済産業局、国土交通省 中部運輸局
○協  力  一般社団法人中部経済連合会、一般社団法人中央日本総合観光機構
○後  援  公益社団法人2025年日本国際博覧会協会(予定)
○プログラム 
 1.開会挨拶
 2.基調講演 サステナブル・ツーリズムの動向と地域の課題について   
       一般社団法人JARTA 代表理事 高山 傑 氏
 3. 2025年大阪・関西万博に向けた取組
       挨拶 一般社団法人中部経済連合会 会長 水野 明久 氏
       ■2025年大阪・関西万博の最新情報
        公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 広報・プロモーション局
        上席審議役兼地域・観光部長 波々伯部 信彦 氏
       ■中部地域のデータマネジメントの方向性
        一般社団法人中央日本総合観光機構 マーケティング部 
        担当部長 蛯澤 俊典 氏
 4.国の取り組みと今後の展望 
 5.パネルディスカッション
  ・テーマ:「持続可能な観光地域づくり」の推進に向けて
   ■コーディネーター
    じゃらんリサーチセンター 研究員 松本 百加里 氏
   ■パネリスト 
    一般社団法人JARTA 代表理事 高山 傑 氏
    株式会社コラレアルチザンジャパン 代表取締役 山川 智嗣 氏
    特定非営利法人ORGAN 理事長 蒲 勇介 氏
 6.閉会挨拶

○申込方法
下記「参加申込みフォーム」から、御登録ください。
https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/form/pub/chubu01/20240229_entry

受付期間:令和6年1月30日(火)〜令和6年2月26日(月)
※会場定員100名 (定員になり次第締め切り)
 オンラインには上限はございません

○参加費  無料

○お問い合わせ
 経済産業省 中部経済産業局 産業部 流通・サービス産業課
 п@052−951−0597


 [6](全)離島におけるグリーンスローモビリティの活用に向けた試走・実証調査
の企画を募集しています
                     (交通エコロジー・モビリティ財団)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 我が国では低炭素社会の実現のために、環境政策を契機に経済・地域などの諸課題の
同時解決を図るような「環境・経済・社会の統合的向上」を具体化した取組が求められ
ているところです。
 グリーンスローモビリティ(時速20km未満で公道を走ることができる電動車を活用
した小さな移動サービスでその車両も含めた総称)導入により、地域が抱える様々な
交通の課題の解決と低炭素型交通の確立の同時達成が期待されるところであり、
「環境・経済・社会の統合的向上」にも資するモビリティとして、当財団でも平成26年
の初の公道走行以降、様々な方法で普及・啓発活動を進めてきました。
 離島は、海洋国家である我が国にとって、領海や排他的経済水域等の保全、海洋資源
の利用、自然環境の保全などの観点から極めて重要な役割を果たすとともに、豊かな自
然文化を有しており、優れた観光・教育・スポーツの場でもあるため、グリーンスロー
モビリティを活用し、離島の環境保全と地域課題の解決に向け取組む試走・実証調査の
企画提案を募集し、採択された離島地域に対し、車両を無償貸与を行います。

(1)実施主体
 公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
(2)募集内容
 離島におけるグリーンスローモビリティの活用に向けた試走・実証調査の企画提案
(3)応募資格
 地方自治体、または運営主体となる民間事業者や団体であること
  ※複数団体によるコンソーシアムでの応募も可能。
   ただし、コンソーシアムの場合は、地方自治体を構成員に含むこととする
(4)応募方法
 応募申請書と企画提案書をエコモ財団へ提出
(5)選考
 有識者や関係省庁などの第三者からの意見を踏まえ、採択地域を決定
(6)採択件数
 3件程度
(7)スケジュール
 応募期間 2024年1月15日(月)〜3月14日(木)
 選考期間 2024年3月15日〜4月下旬
 採択通知 2024年4月下旬
 実証開始 2024年5月以降〜

<提出先・お問い合わせ>
〒112-0004 東京都文京区後楽1丁目4番14号 後楽森ビル10階
 公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団 交通環境対策部 岩原・熊井
 TEL:03-5844-6268

 詳細については以下URLにてご確認ください。
 https://www.ecomo.or.jp/environment/gsm/ritou_bosyuu.html


 [7](全)地域公共交通確保維持改善事業及び地域公共交通計画第三者評価委員会」
 を開催します(オンライン配信による傍聴可能)【再掲】 
                        (中部運輸局交通企画課)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 中部運輸局では、下記のとおり「地域公共交通確保維持改善事業及び地域公共交通計
画第三者評価委員会」をオンライン形式(Zoom)により開催します。
 管内5県36自治体等におけるバス、デマンドタクシーなどの地域公共交通に関する
取組み等について、評価委員が専門的見地から評価を行うとともに、今後の取組みの改
善に向けて助言いたします。                   
                  記

1.日 時:令和6年2月14日(水)10:30〜15:30 対象:愛知県内自治体等
            15日(木)10:00〜15:55 対象:三重県、静岡県内自治体等
            16日(金)10:30〜15:55 対象:福井県、岐阜県内自治体等

2.会 場:名古屋合同庁舎第1号館 11 階 運輸大会議室
3.傍聴方法:傍聴には Zoom にアクセスできるインターネット環境が必要です。
       申込等、詳細については以下のページをご確認ください。
    https://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/tsukuro/hyoka/pdf/jiko/R5/oshirase.pdf


 [8](全)「オーバーツーリズムの未然防止・抑制による持続可能な観光推進事業」
 の公募を開始します【再掲】
                            (観光庁)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 観光庁では、オーバーツーリズムの未然防止・抑制に向けて、住民を含めた地域の関
係者による協議の場の設置、協議に基づく計画策定や取組に対する包括的な支援を実施
するオーバーツーリズムの未然防止・抑制による持続可能な観光推進事業を実施するこ
ととしています。
 この度、本事業の公募を開始します。

事業内容
 オーバーツーリズムの未然防止・抑制に向けて、住民を含めた地域の関係者による協
議の場の設置、協議に基づく計画策定や取組に対する包括的な支援を実施。

 @地方公共団体が中心となった、地域と連携した先駆モデルの創出
 A地域の観光関係者が連携して実施するオーバーツーリズムの未然防止・抑制のため
  の面的な取組
 (民間事業者等が主体となる場合、地方公共団体との連携が必須)

公募受付期間
 令和6年1月25日(木)〜令和6年2月15日(木)12:00 締切(厳守)

公募要領・様式、申込方法
 詳細は以下のページをご確認ください。
 ▽観光庁ホームページ
 https://www.mlit.go.jp/kankocho/page08_000264.html

説明会資料
 以下のページに本事業の説明会資料、アーカイブ配信が掲載されています。
 https://www.mlit.go.jp/kankocho/page08_000266.html    

 
*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*
<< 意見等の募集について >>
*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*
☆イベントの開催や取組み等、交通政策全般に関し、メールマガジンを通して広く情
 報発信したい事項がございましたら、御連絡ください。
☆交通政策全般について幅広く意見募集を行っています。内容は、メールマガジンの
 内容に関するものでなくとも、交通に関するものであれば何でも結構です。
 頂いたご意見は、中部運輸局の判断により国土交通本省に報告させて頂く場合があ
 ります。またその場合は、頂いたご意見を、回答とともにメールマガジンにてご紹
 介させて頂きます。
 (掲載等を希望しない場合は、あらかじめその旨お知らせください。)

<配信申し込み、配信停止、アドレス変更等>
 当メールマガジンの配信申し込み、アドレス変更等のご希望がありましたら、大
 変お手数となりますが、中部運輸局ホームページ内「地域公共交通」の「『創ろ
 う!みんなの交通』メールマガジン(交通に関する最新情報)」内でご案内して
 おりますメールアドレスあてに、メールにてご希望をお知らせください。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
☆中部運輸局ホームページ
  → http://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/
☆自治体担当者のための『地域公共交通サポートデスク』
 → https://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/tsukuro/keikaku/index.html
☆中部運輸局公式Twitter
 → https://twitter.com/chubu_unyukyoku
☆メールマガジンバックナンバー
  → https://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/tsukuro/mail/index.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 本メールマガジンを広く愛読していただくため、環境、都市計画、福祉などの関係
部署に転送していただけると幸いです。

配信希望、配信停止はcbt-chubu-kikaku※gxb.mlit.go.jpまでご連絡下さい。
(送信する場合は、メールアドレスの※印を@に置き換えて下さい。)




配信希望、配信停止は cbt-chubu-kikaku※gxb.mlit.go.jp までご連絡下さい。(送信する場合は、メールアドレスの※印を@に置き換えて下さい。)

カテゴリー別情報