R8.4.28発行 メールマガジン 第131号
『創ろう!みんなの交通』メールマガジン ≪第131号≫ 発行元:中部運輸局 交通政策部 交通企画課 発行日:令和8年4月28日 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本メールマガジンはご登録のアドレスに送信しております。広く愛読していただくため、 都市計画、環境、物流、福祉などの関係部署がございましたら、団体内で展開・紹介して いただけると幸いです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■ □╋< 目次 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋□ [1](自)地域交通のためのポータルサイト「MOBILITY UPDATE PORTAL」を本公開 〜「交通空白」解消に向け、地域公共交通計画のアップデートを後押し〜 (国土交通省総合政策局) [2](全)令和8年度 「『交通空白』解消等リ・デザイン全面展開プロジェクト」 (「交通空白」解消タイプ、共同化・協業化促進タイプ、モビリティ人材・組織育成 タイプ)の事業採択について (国土交通省総合政策局) [3](事)令和8年度「物流効率化推進事業」(補助事業)の募集について (国土交通省物流・自動車局) [4](全)令和8年度「交通DX・GXによる経営改善支援事業等補助金」の交付申請について (国土交通省物流・自動車局) [5](事)タクシー事業者に対する燃料価格激変緩和対策事業(第24期)を実施します 〜令和8年2月1日から3月31日の間のLPガスに係るコスト負担に対して支援を実施〜 (中部運輸局自動車交通部) [6](全)地域公共交通セミナー「地域公共交通研究の理論と実践の到達点とこれからの方向性」 (地域公共交通のトリセツ編集会議(事務局 合同会社萬創社)・地域公共交通勉強会) [7](全)地域交通DX推進プロジェクト「COMmmmONS(コモンズ)」 2025年度の 取組成果を公開します! (国土交通省総合政策局) [8](自)地域公共交通計画を作成・変更した場合又は地域公共交通計画の調査・分析・評価を 行った場合は送付が必要です (中部運輸局交通政策部交通企画課) [9](全)【再掲】中部運輸局における4月1日からの電話受付時間見直しに関するお知らせ (中部運輸局交通政策部交通企画課) 凡例(対象と考えている読者) 全:全員、自:自治体、事:事業者、他:その他 □╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋□ ───────────────────────────────────────────── [1](自)地域交通のためのポータルサイト「MOBILITY UPDATE PORTAL」を本公開 〜「交通空白」解消に向け、地域公共交通計画のアップデートを後押し〜 (国土交通省総合政策局) ───────────────────────────────────────────── 「交通空白」の解消をはじめとする地域交通の目指す姿を実現するためには、地域公共交通計画を 策定するだけでなく、地域の変化に合わせて計画を実質的に見直す「アップデート」が求められます。 地方公共団体の地域公共交通担当の方々がアップデートを行うにあたり有用な支援ツールや情報を 提供する地域交通のためのポータルサイト「MOBILITY UPDATE PORTAL」を、本公開しました。 〇「MOBILITY UPDATE PORTAL」の主なコンテンツ ・はじめての地域公共交通計画、用語集 はじめて地域交通に携わる方向けに、行政や地域公共交通計画の役割、計画策定の流れ、サイトの 歩き方(活用方法)を解説 ・現状可視化ツール オープンデータを活用して地域の現状を地図上に可視化することにより、「計画の枠組みの検討」 や簡易な「現状診断」への活用が可能 ・地域公共交通計画を閲覧する 全国の地域公共交通計画から、地域課題等でフィルタリングすることにより、同じ課題を抱える地 域の計画を効率的に検索 詳細は、以下ホームページをご覧ください。 ▽地域交通のためのポータルサイト「MOBILITY UPDATE PORTAL」 https://mobility-update.mlit.go.jp/ ───────────────────────────────────────────── [2](全)令和8年度 「『交通空白』解消等リ・デザイン全面展開プロジェクト」 (「交通空白」解消タイプ、共同化・協業化促進タイプ、モビリティ人材・ 組織育成タイプ)の事業採択について (国土交通省総合政策局) ───────────────────────────────────────────── 国土交通省では、全国の「交通空白」の早期解消に向けた取組を後押しするため、 令和8年度「『交通空白』解消等リ・デザイン全面展開プロジェクト」(「交通空白」解消タイプ、 共同化・協業化促進タイプ、モビリティ人材・組織育成タイプ)の公募を行い、 「『交通空白』解消タイプ」217 件、「共同化・協業化促進タイプ」34 件、「モビリティ人材・ 組織育成タイプ」89 件の事業を採択しました。 【事業概要】 令和8年度「『交通空白』解消等リ・デザイン全面展開プロジェクト」は、喫緊の課題として取り 組む「交通空白」の解消のほか複数の主体による共同化・協業化を通じた地域旅客運送サービスの提 供など、地域交通の維持・活性化を図る事業を支援するものです。 (※採択事業については報道発表資料参照) 1.「交通空白」解消タイプ 「交通空白」の課題があると自治体等が判断した地域において、その解消に向け公共ライドシェア やデマンド交通、乗合タクシー等の新たな交通サービスの導入や、医療・福祉・教育等の他分野の関 係者が連携して移動手段を支える仕組みの構築を行う事業を対象とします。 2. 共同化・協業化促進タイプ 複数の地方公共団体や交通事業者、施設等への運送サービス提供者による地域旅客運送サービスの 共同化・協業化を推進し、共同で路線バス・乗合タクシー・公共ライドシェア等の運送を実施する体 制の構築や運行を行う事業を対象とします。 3.モビリティ人材・組織育成タイプ 地方公共団体職員におけるモビリティデータの活用のほか、組織として効率的な地域交通への見直 しを含む企画・立案及び交通事業者や地元住民等の関係者との調整を進めるための専門人材や組織の 育成、またそれらを地方公共団体と連携して実施する取組を行う事業を対象とします。 なお、5 月中旬以降に 2 次公募を実施します。詳細は別途ホームページ等でご案内します。 詳細は、以下ホームページをご覧ください。 ▽報道発表資料 https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001998530.pdf ▽国土交通省HP https://www.mlit.go.jp/report/press/sogo12_hh_000515.html ───────────────────────────────────────────── [3](事)令和8年度「物流効率化推進事業」(補助事業)の募集について (国土交通省物流・自動車局) ───────────────────────────────────────────── 温室効果ガスの排出削減、流通業務の省力化による持続可能な物流体系の構築を図るため、 「物流効率化推進事業」(補助事業)の募集を開始しています。 1.補助対象 総合効率化計画策定事業(調査費等)、モーダルシフト等推進事業(運行経費、機器リース費等) 2.応募主体 荷主企業及び貨物運送事業者等、物流に係る関係者によって構成された協議会 3.応募受付期間 令和8年4月7日(火)〜令和8年6月5日(金)17時必着 詳細は、以下ホームページをご覧ください。 ▽国土交通省HP(物流効率化推進事業) https://www.mlit.go.jp/seisakutokatsu/freight/ms_subsidy.html ───────────────────────────────────────────── [4](全)令和8年度「交通DX・GXによる経営改善支援事業等補助金」の交付申請について (国土交通省物流・自動車局) ───────────────────────────────────────────── 旅客自動車運送事業者等によるバリアフリー化設備等の整備、交通DX・GX等による利便性向上や 人材確保に資する取組を支援するための補助事業の交付申請が始まります。 1.補助対象事業 ・交通DX・GXによる経営改善支援事業 ・旅客自動車運送事業者の人材確保事業 ・バリアフリー化設備等整備事業 ・交通サービス利便向上促進事業 ・地方ゲートウェイの刷新事業 ・観光二次交通高度化事業 2.申請主体 バス・タクシー・レンタカー事業者、公共ライドシェア・日本版ライドシェア事業者 3.交付申請受付期間 令和8年4月27日(月)14:00〜 令和8年5月29日(金)15:00 詳細は、以下ホームページをご覧ください。 ▽国土交通省HP https://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr3_000029.html ▽事務局の特設Webページ https://www.kotsu-dxgx-hojo.go.jp/ ───────────────────────────────────────────── [5](事)タクシー事業者に対する燃料価格激変緩和対策事業(第24期)を実施します 〜令和8年2月1日から3月31日の間のLPガスに係るコスト負担に対して支援を実施〜 (中部運輸局自動車交通部) ───────────────────────────────────────────── 国土交通省では、現在の原油価格の高騰を受け、国民生活等への不測の影響を緩和するため、 LPガスを使用するタクシー事業者に対して、燃料高騰相当分を支援する事業を実施しています。 今般、第1期〜第23期に続き、第24期(令和8年2月1日〜3月31日)の申請受付を開始します。 1.補助対象事業者 一般乗用旅客自動車運送事業者 2.申請受付期間 令和8年4月17日(金)〜6月11日(木)16時 3.支援内容 令和8年2月1日〜3月31日の間における、LPガスに係るコスト負担に対して支援を実施。 4.事業の執行団体 タクシー事業者に対する燃料価格激変緩和対策事業 事務局 (パシフィックコンサルタンツ(株)内) 具体的な事業内容や申請方法等の詳細については、事務局のホームページをご確認ください。 【事務局特設Webサイト】 https://www.lpg-subsidy.pacific-hojo.jp/ ※第1期〜第23期とは申請書、電話番号、提出メールアドレス等が異なりますのでご注意ください。 5.その他 ・令和8年4月以降の事業については、別途お知らせします。 ・第1期〜第23期(令和4年1月〜令和8年1月分)の受付は終了しております。 ・第21期〜第23期に補助金を受領された事業者においては、第24期については申請が簡便にな る場合があります。詳しくは事務局特設Webサイトをご覧ください。 ▽中部運輸局Webサイト(プレスリリース) https://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/press/pdf/jikou2026041701.pdf ───────────────────────────────────────────── [6](全)地域公共交通セミナー「地域公共交通研究の理論と実践の到達点とこれからの方向性」 (地域公共交通のトリセツ編集会議(事務局 合同会社萬創社)・地域公共交通勉強会) ───────────────────────────────────────────── 2000年代の地域公共交通に関する規制緩和、道路運送法・地域交通法の改正・制定などを経て、 地域公共交通計画に基づいて自治体が公共交通政策に取り組むようになって四半世紀が過ぎた。 しかしながら、公的セクターがなぜ地域公共交通に取り組まねばならないのか、どのように取り組む べきか、という点についての共通理解がなされているとは依然として言いがたい状況が続いている。 本セミナーでは、何ロク(ロクはおうへんに力)氏の第72回土木計画学研究発表会・秋大会に おける招待講演「地域公共交通研究の工学的発展をめざして―「現状よりまし計画法」から 「目標達成型計画法」へ―」においてなされた問題提起を踏まえ、地域公共交通の研究における理論 と実践の到達点について改めて振り返った上で、今後のあるべき姿について討論することを目的とする。 1.日時 2026年6月12日(金曜日) 13:00〜16:30 2.開催方法 オンライン: 定員500名 ※オンラインアーカイブは後日でもご覧になれます 会場: 定員100名(先着順) ※当日の質疑への参加は会場のみ可能です 3.参加費 1,000円/人(オンライン・会場とも) 4.プログラム 12:30 開場 13:00-13:10 開会・企画趣旨説明 13:10-14:00 基調講演「地域公共交通研究の工学的発展をめざして ―「現状よりまし計画法」から「目標達成型計画法」へ―」 何ロク(ロクはおうへんに力)(計量計画研究所・研究員) 14:00-14:10 休憩 14:10-16:20 パネルディスカッション コーディネーター 原田昇(東京大学・名誉教授) パネリスト 喜多秀行(神戸大学名誉教授、(株)長大・顧問) 岡村敏之(東洋大学・教授) 酒井達朗(国土交通省/二地域居住政策推進官(元・交通計画課課長補佐)) 何ロク(ロクはおうへんに力)(計量計画研究所・研究員) 16:20-16:30 閉会 ▽参加申し込み・詳細は下記サイトからご覧下さい https://2026transportseminar.peatix.com/ ───────────────────────────────────────────── [7](全)地域交通DX推進プロジェクト「COMmmmONS(コモンズ)」 2025年度の取組成果を公開します! (国土交通省総合政策局) ───────────────────────────────────────────── 我が国の地域交通では、MaaSアプリや配車アプリなど、デジタル技術を活用したモビリティサー ビスの高度化は一定程度普及したものの、アプリやデータ、業務プロセスなどがそれぞれで発展し、 連携していない「サイロ化」(過度な分化)が発生しています。 「交通空白」解消に向けて地域交通の連携・協働をさらに深めていく新たなフェーズにおいては、 「サイロ化」を打破する施策が必要となります。 国土交通省では、地域交通の「サイロ化」(過度な分化)の問題に対処し、地域交通の連携・協働 をデジタル技術活用の観点から推進するため、地域交通DX推進プロジェクト「コモンズ」を 2025年度からスタートしたところです。 コモンズでは、地域交通の連携・協働をさらに深めていくための社会共通の技術基盤として、 事業者ごとにバラバラになっているシステム、データ、業務等が連携するための標準化を推進します。 今般、プロジェクト初年度(2025年度)の成果として、業務、サービス、システム、データ等の 13のテーマで標準ドキュメントを策定しました。 標準ドキュメントには、業務連携をスムーズにするためのシステム連携仕様、データ仕様、オープン ソーススクリプト、業務要件・システム要件定義等が含まれます。 これらの取組は令和8年3月10日に閣議決定された「地域公共交通の活性化及び再生に関する法律 の一部を改正する法律案」と連動しています。 共同化・協業化や地域の輸送資源のフル活用等をデジタル活用の観点から推進するアセットを提供 することで、「交通空白」を解消するとともに、その将来的な発生を抑制し、持続可能な地域公共交 通の実現を図ってまいります。 2026年度も、2025年度の標準化成果物のアップデート及び普及のほか、共同化・協業化、 地域の輸送資源のフル活用等を推進するためのDX施策の推進を引き続き進めてまいります。 報道発表資料 https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001992825.pdf 地域交通DX推進プロジェクト「COMmmmONS(コモンズ)」webサイト https://www.mlit.go.jp/commmmons/ ───────────────────────────────────────────── [8](自)地域公共交通計画を作成・変更した場合又は地域公共交通計画の調査・分析・評価を 行った場合は送付が必要です (中部運輸局 交通政策部 交通企画課) ─────────────────────────────────────────── 地域公共交通計画を作成・変更した場合又は地域公共交通計画の調査・分析・評価を行った場合 は、原則、電子メールにて下記のアドレス宛に遅滞なく送付していただきますようお願いいたします。 送付様式については、以下のホームページをご覧ください。 ▽地域公共交通サポートデスク 地域公共交通計画の送付手続きについて https://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/tsukuro/seido/index.html 【計画等の送付先アドレス】 cbt-chubu-kikaku※gxb.mlit.go.jp (メールアドレスの※印を@に置き換えてください) 添付ファイルが20Mを超える場合は、その旨をメールアドレス宛にご連絡ください。 折り返しアップロード用のURLを送付いたします。 ─────────────────────────────────────────── [9](全)中部運輸局における4月1日からの電話受付時間見直しに関するお知らせ (中部運輸局 交通政策部 交通企画課) ─────────────────────────────────────────── 中部運輸局では働き方改革や申請等の適切な処理の確保を図るため、令和8年4月1日(水)より、 電話受付時間を見直します。 次の電話受付時間以外の時間帯における電話対応を休止させていただくことと致しましたので、 ご案内申し上げます。 電話受付時間以外の時間帯には自動音声メッセージが流れますので、電話受付時間内にお掛け 直しくださいますようお願い申し上げます。 大変恐縮ではございますが、業務時間内により良い行政サービスを提供できるよう効率的な対応 に努めてまいりますので、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 見直し後の電話受付時間は次のとおりです。 【対象官署】中部運輸局 本局 愛知運輸支局 静岡運輸支局(本庁舎・清水庁舎・下田海事事務所) 岐阜運輸支局 三重運輸支局(本庁舎・四日市庁舎・四日市車検場) 福井運輸支局(本庁舎・敦賀庁舎) 【電話受付時間】 本局 平日 9:00〜11:45、13:00〜17:30 本局以外 平日 8:30〜11:45、13:00〜17:00 ▽中部運輸局Webサイト(お知らせ) https://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/oshirase/soumu2026030901.pdf *―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―* << 意見等の募集について >> *―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―* ☆イベントの開催や取組み等、交通政策全般に関し、メールマガジンを通して広く情報発信 したい事項がございましたら、ご連絡ください。 ☆交通政策全般について、幅広く意見募集を行っています。内容は、メールマガジンの内容 に関するものでなくとも、交通に関するものであれば何でも結構です。 頂いたご意見は、中部運輸局の判断により国土交通本省に報告させていただく場合があり ます。またその場合は、いただいたご意見を回答とともにメールマガジンにてご紹介させ ていただきます。 (掲載等を希望しない場合は、あらかじめその旨お知らせください。) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ☆中部運輸局ホームページ http://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/ ☆地域公共交通の支援 https://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/tsukuro/shien/shien.html ☆中部運輸局公式X(旧Twitter) https://x.com/chubu_unyukyoku ☆『創ろう!みんなの交通』メールマガジン バックナンバー https://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/tsukuro/mail/index.html ☆総合交通メールマガジン(国土交通省 総合政策局 総務課 総合交通体系担当) https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/soukou/seisakutokatsu_soukou_tk_000005.html 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 本メールマガジンはご登録のアドレスに送信しております。広く愛読していただくため、 都市計画、環境、物流、福祉などの関係部署がございましたら、団体内で展開・紹介して いただけると幸いです。
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