操船シミュレータ体験を通じ、海や船への関心を醸成! 〜児童養護施設の小中学生に、海運の重要性や船員の仕事を紹介〜
我が国の経済活動が海上輸送に大きく依存している中、海運・船員・港運・造船・舶用工業等の担い手である「海事人材の確保・育成」は喫緊の課題です。神戸運輸監理部では、海事思想の普及と海事人材の確保・育成を目的として、1月24日(土曜日)に、田渕海運株式会社の操船シミュレータ施設で、長田こどもホーム(児童養護施設)で生活する小中学生に、初めて出前講座および操船シミュレータ体験会を実施しました。
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