文字のサイズ変更

トップイメージ

トップ > 地域公共交通> 地域公共交通維持・活性化推進に関する調査


地域公共交通維持・活性化推進に関する調査

 
 平成23年度、国土交通省は、生活交通の存続が危機に瀕している地域等において、地域の特性・実情に最適な移動手段が提供され、また、バリアフリー化やより制約の少ないシステムの導入等移動に当たっての様々な障害を解消するための取組を支援する制度を創設しました。
 北海道運輸局においても、地方公共団体や交通事業者など地域における関係者が一体となって、地域公共交通の維持・活性化に係る取組を効果的・効率的に進められるよう各種支援を行うこととし、支援策のひとつとして、以下の調査を実施しております。


北海道運輸局がこれまでに実施した地域公共交通維持・活性化推進に関する調査

 年度 調査名  備考 
 28  他業種と連携した公共交通の活性化手法の調査等業務  
 北海道運輸局管内におけるビッグデータを活用した効果的な公共交通網の分析手法に関する調査等業務
 27  北海道運輸局管内における各自治体のまちづくりと公共交通に関する基礎調査等業務  
 訪日外国人の都市間バスによる円滑な広域移動に関する調査等業務
 26  当別町における生活交通の運行等に対するモニタリング実施業務  
 北海道における域外・域内輸送の接続と連携のあり方に係る調査業務
 25  公共交通事業の官民連携のあり方検討に係る基礎調査等業務  
 利用者・バス事業者双方にとって利便性が高いバス停留所のあり方についての調査業務
 24  北海道交通事業者HPユーザビリティ調査(道内の交通事業者のホームページの現状について)  
 乗合タクシーに関するタクシー事業者意識調査
 23  北海道における公共交通基礎データ及び交通サービスの実態等に関する調査