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北海道運輸局 > 地域公共交通 > 地域公共交通シンポジウムin北海道

地域公共交通シンポジウムin北海道印刷用ページ

開催趣旨
 北海道は、全国平均を上回るスピードで進行する人口減少、また、これに伴う公共交通サービスの利用者減少、運転者不足と相まってバスやタクシーのサービスの縮小が顕在化し、持続的かつ効率的な公共交通サービスの確保が喫緊の課題となっています。 北海道運輸局では、地域公共交通を確保・維持するための重要なツールの1つとしてMaaSを推進するべく、シンポジウムを開催しました。  
開催日時
 令和2年2月4日(火) 14:00〜17:30
開催場所
 札幌ビューホテル大通公園 地下2階
  札幌市中央区大通西8丁目
プログラム(PDF)
 ・話題提供
 『日本版MaaSの推進に向けて』
  土田 宏道(国土交通省総合政策局モビリティサービス推進課 企画官)
  
 ・基調講演

 『MaaSに対して我々が取り組んでいくべきこと』
  岸 邦宏 氏(北海道大学大学院工学研究院 准教授)

 ・事例発表@
 『持続可能な公共交通の実現のために〜my routeで出会う新しいルートとモビリティ』
  緒方 伸州 氏(西日本鉄道株式会社都市開発事業本部まちづくり推進部 課長)

 ・事例発表A
 『ひがし北海道における実証から得たMaaSの可能性』
 村瀬 茂高 氏(WILLER株式会社 代表取締役)

 ・事例発表B
 『MOBILITY MEETS COMMUNITY〜地域のモビリティの可能性』
 成田 智哉 氏(マドラー株式会社 代表取締役)

 ・パネルディスカッション
 「地域を生かす『MaaS(Mobility as a Service)』の可能性」

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