本シンポジウム動画を、アーカイブとして公開いたしますので、ぜひご覧ください。
北海道運輸局公式YouTube
詳しい内容については以下のプログラムに記載しております。
(※以下のタイトル及び時間をクリックすると北海道運輸局公式YouTubeに移動します)
【第1部】主催者挨拶〜話題提供〜基調講演
00分00秒| 開会挨拶
05分23秒| 話題提供 国土交通省総合政策局地域交通課長 倉石 誠司
18分52秒 | 基調講演 福島大学人文社会学群経済経営学類 准教授 吉田 樹氏
【第2部】事例発表�@〜�D
00分00秒 | 事例発表�@ 芽室町MaaS事業『めむろコミ☆タク』
14分57秒 | 事例発表�A AIオンデマンド交通『ちょいのりタクシー』
35分27秒 | 事例発表�B 室蘭MaaSプロジェクト『いってきマース』
53分47秒 | 事例発表�C 南幌町『あいるーと』
1時10分25秒 | 事例発表�D 網走どこでもおでかけ『どこバス』
【第3部】パネルディスカッション
00分00秒 | パネルディスカッション「新たなモビリティサービスの実装に向けて」
◯開催趣旨
地域公共交通は、地域のくらしや産業を支える重要なサービスですが、近年、過疎化の進展等による影響に加え、新型コロナウイルス感染症による輸送需要の減少等により、危機的な状況にあります。
北海道運輸局では、MaaSやITを活用した新たなモビリティサービス構築に取り組む自治体・運送事業者・システム事業者の取組事例を紹介するとともに、学識者を交えてパネルディスカッションを行うことにより、各プレイヤーが共創し、持続可能な公共交通の構築に向けてどのように取り組むべきかを考える機会となるよう、地域公共交通シンポジウムを開催しました。
◯開催日時
令和4年3月14日(月曜日) 13時30分〜17時15分
◯開催方法
オンライン形式
○プログラム(PDF 820KB)
【第1部】
・話題提供 「地域のくらしを創るサステイナブルな交通の実現〜アフターコロナ時代へと向かう『地域交通3.0』〜」
【資料】(PDF 3MB)
・基調講演 「共創でつむぐこれからの地域モビリティ」【資料】(PDF 1MB)
【第2部】
・事例発表�@ 「芽室町MaaS事業『めむろコミ☆タク』について」【資料】(PDF 1MB)
・事例発表�A 「AIオンデマンド交通『ちょいのりタクシー』〜暮らしを豊かにする『共有交通』」
・事例発表�B 「室蘭MaaSプロジェクト『いってきマース』」
・事例発表�C 「未来シェア×南幌町=あいるーと〜地域が自らデザインする持続可能な交通体系の構築に向けて〜」
・事例発表�D 「網走どこでもおでかけ『どこバス』〜持続可能な公共交通について〜」
【第3部】
・パネルディスカッション 「新たなモビリティサービスの実装に向けて」
<コーディネーター>
北海道運輸局公式YouTube
詳しい内容については以下のプログラムに記載しております。
(※以下のタイトル及び時間をクリックすると北海道運輸局公式YouTubeに移動します)
【第1部】主催者挨拶〜話題提供〜基調講演
00分00秒| 開会挨拶
05分23秒| 話題提供 国土交通省総合政策局地域交通課長 倉石 誠司
18分52秒 | 基調講演 福島大学人文社会学群経済経営学類 准教授 吉田 樹氏
【第2部】事例発表�@〜�D
00分00秒 | 事例発表�@ 芽室町MaaS事業『めむろコミ☆タク』
14分57秒 | 事例発表�A AIオンデマンド交通『ちょいのりタクシー』
35分27秒 | 事例発表�B 室蘭MaaSプロジェクト『いってきマース』
53分47秒 | 事例発表�C 南幌町『あいるーと』
1時10分25秒 | 事例発表�D 網走どこでもおでかけ『どこバス』
【第3部】パネルディスカッション
00分00秒 | パネルディスカッション「新たなモビリティサービスの実装に向けて」
◯開催趣旨
地域公共交通は、地域のくらしや産業を支える重要なサービスですが、近年、過疎化の進展等による影響に加え、新型コロナウイルス感染症による輸送需要の減少等により、危機的な状況にあります。
北海道運輸局では、MaaSやITを活用した新たなモビリティサービス構築に取り組む自治体・運送事業者・システム事業者の取組事例を紹介するとともに、学識者を交えてパネルディスカッションを行うことにより、各プレイヤーが共創し、持続可能な公共交通の構築に向けてどのように取り組むべきかを考える機会となるよう、地域公共交通シンポジウムを開催しました。
◯開催日時
令和4年3月14日(月曜日) 13時30分〜17時15分
◯開催方法
オンライン形式
○プログラム(PDF 820KB)
【第1部】
・話題提供 「地域のくらしを創るサステイナブルな交通の実現〜アフターコロナ時代へと向かう『地域交通3.0』〜」
【資料】(PDF 3MB)
国土交通省 総合政策局 地域交通課 課長 倉石 誠司
『アフターコロナ時代に向けた地域交通の共創に関する研究会』オープンセッション
※研究会についてはこちら・基調講演 「共創でつむぐこれからの地域モビリティ」【資料】(PDF 1MB)
福島大学 人文社会学群 経済経営学類 准教授 吉田 樹氏
【第2部】
・事例発表�@ 「芽室町MaaS事業『めむろコミ☆タク』について」【資料】(PDF 1MB)
芽室町 政策推進課 政策調整係 主任 村上 佳子氏
株式会社電脳交通 地域交通事業部 事業企画/営業推進担当 堀口 駿氏
・事例発表�A 「AIオンデマンド交通『ちょいのりタクシー』〜暮らしを豊かにする『共有交通』」
富良野市 総務部 スマートシティ戦略室長 西野 成紀氏【資料】(PDF 2MB)
WILLER株式会社 取締役 寒竹 聖一氏【資料】(PDF 2MB)
・事例発表�B 「室蘭MaaSプロジェクト『いってきマース』」
室蘭市 都市建設部 都市政策推進課 主査 門澤 秀斗氏【資料】(PDF 1MB)
パナソニックITS株式会社 開発センター室蘭開発室 室長 佐藤 慎吾氏【資料】(PDF 4MB)
・事例発表�C 「未来シェア×南幌町=あいるーと〜地域が自らデザインする持続可能な交通体系の構築に向けて〜」
南幌町 まちづくり課 企画情報グループ 主査 佐藤 将氏【資料】(PDF 1MB)
株式会社未来シェア 代表取締役 松舘 渉氏【資料】(PDF 2MB)
・事例発表�D 「網走どこでもおでかけ『どこバス』〜持続可能な公共交通について〜」
網走市 商工労働係 係長 中村 幸平氏【資料】(PDF 510KB)
網走バス株式会社 常務取締役 明神 健太氏【資料】(PDF 2MB)
【第3部】
・パネルディスカッション 「新たなモビリティサービスの実装に向けて」
<コーディネーター>
福島大学 人文社会学群 経済経営学類 准教授 吉田 樹氏
<パネリスト>
(同掲) 堀口 駿氏
こばとハイヤー株式会社 代表取締役社長 小林 義幸氏
(同掲) 寒竹 聖一氏
(同掲) 佐藤 慎吾氏
(同掲) 松舘 渉氏
(同掲) 明神 健太氏
